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弊社の提供する認定資格養成講座は
厚生労働省の人材開発支援助成金(旧 キャリア形成促進助成金)の対象となります。

人材開発支援助成金制度は、助成メニューとして①特定訓練コース②一般訓練コースがあります。
弊社の講座が該当するのは②一般訓練コースとなります。

助成金の支給額につきましては、対象企業の要件等により異なりますので、詳しくは以下のURLをご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000169843.pdf

また人材開発支援助成金につきましては、上記URL以外にも参考資料が公開されております。

・制度導入活用マニュアル(平成29年版)
 http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000169841.pdf

・人材開発支援助成金 活用事例集
 http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000140399.pdf
 ※10ページ目以降に一般訓練コースの活用事例の記載があります。

※備考
・実際の助成金申請に関しては、お客様、または企業様にて申請を実施頂いておりますので、予めご了承ください。
・弊社では申請または受講終了後の申請関連資料等をご支援させて頂いております。

認定資格養成講座

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弊社では米国EC-Councilが提供するCEHおよびCNDの養成講座を開催しています。

EC-Councilの情報セキュリティトレーニングコースは、世界に数ある教育コースの中でも、極めて実践的であり、即戦力となる人材を短期間に育て上げるコースとして、既に140ヶ国を超える国々で提供され、18万人を超える有資格者が米国国防総省や国家安全保障局をはじめ、世界の重要システムを防衛しています。

特にCEHはグローバルに通用するセキュリティ資格として注目され、年収ランキングでも上位に入っています。

CEHとは

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「認定ホワイトハッカー」

米国で一番ポピュラーなペネトレーション・テスターの資格で、米国でのセキュリティ・ポジションの応募要項には、CEH保持者であることが条件と書かれることも珍しくありません。

CEHv9 は、最新のセキュリティ脅威、高度の攻撃ベクトルと最新のハッキングの技術、手法、ツール、巧みな技、情報セキュリティ対策のリアルタイムでの実演/実用に重点を置いたエシカル・ハッキング/情報システム・セキュリティ監査の統合型プログラムです。

各分野に特化した世界各地の専門家が開発したもので、受講者が、サイバー空間の最新の技術等に触れることができるよう常に更新されています。

 


 

CNDとは

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「認定ネットワークディフェンダー」

ネットワーク技術者はエンタープライズネットワーク環境やエンタープライズとクラウドとのハイブリッドなネットワーク環境を構築・管理しています。ネットワークトラフィック、パフォーマンス、利用率、ネットワークトポロジー、システムの設置場所、セキュリティポリシーなどに精通しています。

ネットワーク技術者がITセキュリティインシデントの初期段階からセキュリティに関する“防御、検出、対応”ができれば、企業や組織は、事態の悪化を最小限にすることができ、ネットワークの構築や再構築時にも潜在的なリスクを排除することができます。

EC-Council公認セキュリティエンジニア養成講座のCND(認定ネットワークディフェンダー)は、「予測可能な防御スキル」「事後対応の方法」「インシデントに対する遡及的対応」の3つの観点からのアプローチで、ネットワークセキュリティ技術者に求められるスキルの習得を支援致します。

 


各種セミナー・勉強会

弊社では、独自プログラムによる各種セミナーや勉強会を企画・開催しています。

基本的な知識を知りたい、現場に則した実践的なテクニックを知りたい、などのご要望にお応えします。

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